【備忘録】ベリサインの更新作業について [Web]
blogからのtwitter通知>feedtweetも試してみる。
twitterfeed でテスト中してるとか云々。 [Web]
5ヶ月ぶりにこっそりつぶやきます。 [雑記]
宗家立花流Webサイトが、Web Creatorsに掲載されます。 [お仕事]
先日に続いてとなりますが、
明日9/29発売のWed Creators誌の
新着サイト紹介「WEB DESIGN WORKS」に
CVPにて制作担当しました宗家立花流WEBサイト が掲載されます。
今回のサイト制作では、
ImgPortfolioのご案内ふくめて
各所へご案内をお送りしたのですが
細かな周知は本当に重要だなとあらためて感じました。
伝えたいから伝える、みたいな、すごい当然な動きのはずなんですけどね。
一般の書店でもWebデザイン関係のコーナーに置いてあると思いますので
よろしければお手にとって、のぞいていただけると光栄です。
なんかそれっぽい内容の解説とかチョコッと載ってますので。
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最近、デザイン・レイアウト担当させてもらった折に言われた
「いろいろくんでくれてありがとう」という言葉に
あー、自分にとってのデザインって、そういうことだなぁと思った。
一方で、明快な形で伝えにくい部分だなというところに問題も感じている。
あえて自分の嗜好性なら、上記サイトしかり、
ジャパニーズモダンな傾向の空気感がなんだかんだ好きなので、
なんかそういう類のつくりものとかできないかな?とかも思ってる
今日この頃です。
担当お仕事がWeb Designingメルマガで紹介されます。 [お仕事]
宗家立花流 Webサイトリニューアル [お仕事]

宗家立花流 http://souke-tachibanaryu.jp/
前回のエントリー
「AJAXベースのかんたんフォトギャラリーページ制作パッケージ 「Img-Portfolio」公開・配布開始しました。」
およびそこからのリンク先であるImgPortfolioのダウンロードページ、
あるいはcvp-web.netには早々描いて 書いてあったので
見てもらった方もあるいはいるかもしれませんが、
日本舞踊の流派・宗家立花流さんのWebサイトのリニューアルを担当させていただきました。
デザイン・企画構成・制作全般。
オープン先月7/9頃と、ちょっと前のお仕事にはなるのですが
あらためてご紹介させていただきます。
AJAXベースのかんたんフォトギャラリーページ制作パッケージ 「Img-Portfolio」公開・配布開始しました。 [お仕事]
<テキストエディタ&表計算ソフトで更新できるフォトギャラリーページ制作パッケージ>
年明けくらいから
請負仕事の合間合間で制作を進めてきた企画を
ようやくリリースさせることができました。
Img-Portfolio(イメージ・ポートフォリオ)と言います。
↓ダウンロードページ
http://cvp-web.net/img-portfolio/
<なにができるの?>
要するに、こういうページをサックリつくれるパッケージです。
http://cvp-web.net/event/
ぼくたちの、いばしょ。 [読んだ。]
物語の中で起きる、ひとつの中心的な主題に対して
その周囲にいる様々な立場・立ち位置の人々が
それぞれの立場として悩んだり、考えたり、喜んだり、怒ったりする
そういう類の物語がとても好き。
となると、僕が個人的に好きになる物語の多くは
当然のように「群像劇」と言われる類の物語になります。
最近言われる中二病的物語は
セカイ系とか言われる感じのかたちなものが多い気がしますが、
好みとしては世界の命運ひとつにさえ関わらない、
街角のごくごく一角で起きた、数名とそのつながりにまつわる日常、程度の
本当に箱庭の箱庭みたいな画角の物語が好きです。
電車の中ですれ違ったスーツの男性にはその人なりの生活があって、
彼の携帯にメールを送った恋人の弟の親友の妹が
スーツ男性のいる会社に新人として入って、
彼女はスーツ男性の同僚であり、ライバルでもある別の男性社員に
いいよられてうんざりしてたりする可能性とか
あったりすると思うのです。
大きな視界のごくひと角にフォーカスし、
状況を切り取り眺めるような物語だと
創作物ならではのダイナミズムなんかの要素は
どうしてもなくなってしまうことが多いものの、
その手の作品を読んでいると物語の世界が、
部屋から見える電話ボックスのある角地とも
ゆるやかにつながっているような錯覚に陥ります。
陥るからこそ、作品の中に存在する示唆は、
まるで自分のことのように、身近なものへと感じられる。
(まあ、本当に錯覚なのですが。)








